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株式会社ハウスメイトショップ新百合ヶ丘店

登戸駅タウン情報

2018年06月01日 掲載

登戸駅周辺タウン情報

登戸駅の特徴

川崎・武蔵小杉から立川までを結ぶJR「南武線」と、新宿・下北沢から町田・藤沢・小田原までを結ぶ「小田急線」が乗り入れる、都心へ、県下へとアクセスの良好な「登戸」駅。
神奈川県内の小田急線においてもっとも東京都に近い駅であり、都心のベットタウンとして賃貸ユーザーにも選ばれる駅のひとつです。
北方面には雄大な多摩川の流れを抱き、南方面には向ヶ丘遊園駅そして広大な緑の空間「生田緑地」を有する魅力の登戸駅周辺エリアで、新しい賃貸ライフを始めてみませんか?

JR登戸駅
小田急線登戸駅

▼あれば何かとうれしい駅ビル
毎日のように利用する駅周辺にはショッピングの利便性が求められます。
そんな中、やっぱり助かるのが駅ビルの存在ですね。
ターミナルステーションに隣接するような大規模なものではありませんが、だからこそ愛着が湧くのかも知れません。
登戸エリアでお部屋をお探しの賃貸ユーザーにとって要チェックポイントです。

登戸駅の駅ビル

▼駐輪場
日々の生活で自転車を利用するのなら、駅周辺の駐輪場の有無は要チェックポイントです。
お部屋探しの際には駐輪場の場所だけでなく、空き状況も必ず適時確認しておきましょう。
空いているようで満車であったり、今日空いていても、明日には満車なんてことも多々ありますので注意が必要です。
また、もちろんお目当ての賃貸物件にも自転車が置けるかどうか確認が必要です。
アパートやマンションの空いている敷地に自分では置けると思っても、貸主からNGと言われる場合もたくさんあります。
すべては確認ですね。

登戸駅の駐輪場

▼川崎市立多摩病院
地域医療支援病院として地域に貢献する川崎市民の強い味方「川崎市立多摩病院」。
賃貸物件を探す時は、そのお部屋の家賃や間取りだけにとらわれず、いざというときの備えも大切。
近くに頼れる病院があるというのも立派なお部屋探しの条件と言えるでしょう。
もちろんお世話にならないことに越したことはないのですが。
・川崎市立多摩病院の情報はこちらから

川崎市立多摩病院

▼やはり外せないスポット
登戸駅エリアを代表するスポットとして、やっぱり外すことが出来ないのが「多摩川」
その広い河川敷では、ジョギング、ウォーキング、サイクリングから、読書やただ座って景色と同化している人など、さまざまな人々がさまざまに自分の時間を愉しんでいます。
また、この辺りは江戸末期には宿場として栄えた記録も残り、当時、江戸から津久井までの街道を結ぶ唯一の交通手段であった渡し舟「登戸の渡し」の渡し場とされています。なんだか風情を感じますね。

多摩川

▼「向ヶ丘遊園」駅
登戸エリアの情報ページに何で隣の向ヶ丘遊園駅が?と思われるかも知れませんが、実は登戸駅と向ヶ丘遊園駅は直線距離で約500mほど。つまり向ヶ丘遊園駅も登戸駅にとってのエリア周辺情報なのです。
うまく2駅利用できたら、利便性はさらに高まりそうですね。

向ケ丘遊園駅

▼自然と芸術のアンサンブル「生田緑地」
四季折々の自然の表情が市民を惹きつける「生田緑地」。市内最大級の緑の宝庫には、情緒溢れる古民家や伝統工芸館があり、時計の針に悪戯されたかのような、緩やかな刻の流れを愉しむことが出来るでしょう。
もちろん程好く整備された歩道や子供たちが元気に走り回る公園もあり、老若男女、誰もが愉しめる憩いのエリアです。
そして、木々の隙間から忽然と表れるのは、独特の感性が人々を心を掴んで離さない「岡本太郎美術館」(写真下)
もはや説明のいらない岡本太郎氏の作風は、この生田緑地の自然と共に、貴方に安らぎと感性を与えてくれることでしょう。
・生田緑地の情報はこちらから
・岡本太郎美術館の情報はこちらから

岡本太郎美術館

◆この他にも登戸駅エリアのお伝えできない魅力がたくさんあります。賃貸物件のことはもちろん、周辺環境のことなど、何でもお気軽にご相談ください。当店スタッフだからこそ知っている情報もきっとあるかと思います。
楽しく、確かなお部屋探しを。ハウスメイトショップ新百合ヶ丘店がお手伝いさせていただきます。

このページは2016.6.10に同日現在のデータをもとに作成されたものです。同日以降との情報の差異につきましてはあらかじめご了承ください。